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読書『堤義明 闇の帝国』

またまた西武鉄道関連。
 
内容的には、先に紹介した『淋しきカリスマ堤義明』よりも核心部分、つまり、コクド―西武鉄道体制の「帝国的」基盤が犯罪行為をよりどころにしているということに迫っている。また、発掘資料も豊富。
 
西武鉄道問題は、今後も目が離せない。
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